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<title>Ｌｏｔｔｅ</title>
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<title>ごぶさたのごぶさた</title>
<description> どうも、一ヶ月ぶりのブログでございやす。ただ今恐怖の四週間実習×２のまっただ中で御座いやす。2㎏痩せたのに、実習になれてきてまた食欲旺盛になってしまったのですやい。実習先でバサラわかる小学4年生と出会い驚きの日々でございやす。あと郡上おどりの歌詞の意味について話してぶおおおってなりました。11月にまた考古学の授業で大垣に行くけど、バサファンが来てたら面白いな、ってことを話してました。バサラ３の関ヶ原大プ
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<![CDATA[ どうも、一ヶ月ぶりのブログでございやす。<br />ただ今恐怖の四週間実習×２のまっただ中で御座いやす。<br />2㎏痩せたのに、実習になれてきてまた食欲旺盛になってしまったのですやい。<br />実習先でバサラわかる小学4年生と出会い驚きの日々でございやす。<br /><br />あと郡上おどりの歌詞の意味について話してぶおおおってなりました。<br />11月にまた考古学の授業で大垣に行くけど、<br />バサファンが来てたら面白いな、ってことを話してました。<br />バサラ３の関ヶ原大プッシュのすごいこと。<br /><br />あとちょっと髪の毛のびた旦那熱い。<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
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<title>発掘調査</title>
<description> しばらくオンラインから遠ざかっていましたが、少しずつ再開しております。ご無沙汰しております。昨日大垣まで考古学の発掘調査に行って参りました。そこでは古墳ではにわを掘ったり、洗ったりしてきました。前方後円墳の頂上にのぼらせていただくという貴重な経験をし、そこでは大垣や関ヶ原が一望できます。ここで陣をはっていた武将が石田三成が関ヶ原におびき出され向かっていった様子を眺めていたと考えると・・・・滾る。あ
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<![CDATA[ しばらくオンラインから遠ざかっていましたが、少しずつ再開しております。<br />ご無沙汰しております。<br /><br />昨日大垣まで考古学の発掘調査に行って参りました。<br />そこでは古墳ではにわを掘ったり、洗ったりしてきました。<br /><br />前方後円墳の頂上にのぼらせていただくという貴重な経験をし、<br />そこでは大垣や関ヶ原が一望できます。<br />ここで陣をはっていた武将が石田三成が関ヶ原におびき出され<br />向かっていった様子を眺めていたと考えると・・・・滾る。<br /><br />あと遅刻したのは毛利先生と片倉さんのせいです。<br />生菓子とパンツのせいです。 ]]>
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<dc:subject>考古学</dc:subject>
<dc:date>2009-08-19T17:44:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>心</dc:creator>
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<title>「死」とは・・・</title>
<description> 倫哲専攻なら少しぐらい考えようと。今度のゼミは私がプレゼンの番です。テーマは「死」について。前回は男の子が「愛」についてのプレゼンでした。今度はそれから続いて「死」というテーマについて考えます。さてさて、我々が使うテキスト「哲学はこんなふうに」（コント＝スポンヴィル）によると死についてこう書かれています。死とは次にあげる二つのことである。１：完全な無２：もう一つの生前者は無神論や唯物論的思考ですね
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<![CDATA[ 倫哲専攻なら少しぐらい考えようと。<br />今度のゼミは私がプレゼンの番です。テーマは「死」について。<br />前回は男の子が「愛」についてのプレゼンでした。<br />今度はそれから続いて「死」というテーマについて考えます。<br /><br />さてさて、我々が使うテキスト「哲学はこんなふうに」（コント＝スポンヴィル）によると<br />死についてこう書かれています。<br /><br /><span style="color:#0000ff">死とは次にあげる二つのことである。<br />１：完全な無<br />２：もう一つの生</span><br /><br />前者は無神論や唯物論的思考ですね。<br />後者は大部分の宗教（キリスト教における天国と地獄、仏教における六道輪廻など）がこれにあたりますね。<br /><br />どちらにしろ無or生なわけですから死について考えると死というものはなくなってしまうわけです。<br />うーん、逆説的。<br />かといって死という概念がなくなるから我々が死ななくてすむわけではありません。<br /><br />同じゼミ生と以前こんな話をしたことがあります。<br /><br />「死ぬのは怖いか？」<br /><br />それについて私は否。そのゼミ生は肯。<br />私は別に今死のうが別にかまわないです。<br />「あーあたいの人生楽しかったわー」って死ねます。<br /><br />そして次の質問。<br /><br />「目の前に今すぐ死ねるボタンがあったら押すか？」<br /><br />それについて私は否。そのゼミ生は肯。<br />死ぬのは怖くない私が押さず、怖がっていたそのゼミ生は押すといっていたのです。<br />なんとも興味深いですね。<br /><br />さて、「人生は生きる苦しみと喜びとに値するか？」という問いに対して死はなにも解決してくれません。（これは「愛」のテーマですが）<br />その問題をうやむやにしてしまうわけです。<br />生きる苦しみと喜びとーーーすなわち愛を愛するということですが、この問いを解決してくれるのは生きることです。<br />そして死とはなにか、死は受け入れるべきなのか。それについての答えはいかに生きるかにかかっているのですね。なぜなら死が存在するため私たちは有限なのですから。<br />より良く生きる（つまり倫理の問題ですが）ことが死を享受するにいたるのです。<br />よりよく生きたものだけが死を受け入れる資格を得るのですね。<br /><br />だからこそ私たちは死を考えるために生を求めるのです。<br />我々がそれぞれの生き方を考えるのはもしかしたら死にたがっているのかも知れませんね。<br />無意識に。（こうかくとまた認識の問題になってきますがそれはおいておいて）<br /><br />以上、死についてでした。<br />まああくまでもコント＝スポンヴィルを元にした私のまとめなので全ての肯定文のうしろには「多分ね。」「～かしら、ぽやん。」がつくのはお忘れなく。<br /> ]]>
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<dc:subject>倫理学・哲学</dc:subject>
<dc:date>2009-05-17T18:52:40+09:00</dc:date>
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<title>・・・鬼斬り！！！</title>
<description> といった瞬間屁ぇこいた中井氏は伝説となった。声優ネタでまさむねでもありそう。「HELL　DRAGON！！！」ぷっ、みたいな。どうでもいいけど旦那はバフッって屁こきそうだよね。私もこいたことありますよ。バフって。泣きながら真剣な話してるときに。二段ベッドで。「ごめん・・・バフッ」って。すごいイイタイミングだったよ。布団浮き上がるかと思うぐらいの勢いだったよ。なんに対してのごめん、なのかわかんないくらい見事な屁
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<![CDATA[ といった瞬間屁ぇこいた中井氏は伝説となった。<br /><br />声優ネタでまさむねでもありそう。<br />「HELL　DRAGON！！！」ぷっ、みたいな。<br />どうでもいいけど旦那はバフッって屁こきそうだよね。<br />私もこいたことありますよ。バフって。<br />泣きながら真剣な話してるときに。<br />二段ベッドで。<br />「ごめん・・・バフッ」って。<br />すごいイイタイミングだったよ。<br />布団浮き上がるかと思うぐらいの勢いだったよ。<br />なんに対してのごめん、なのかわかんないくらい見事な屁だったよ。<br /><br />それはそうとOPが熱い。<br />前から熱いがもうルフィに恋してる。<br />シャンクスとエースにも恋してるがルフィに恋してる。<br /><br />スリラーパークではサンジが最高だよね。<br />「ほげえええ」だもんね、「ほげえええ」。<br />「女湯」だもんね。いや、おんなゆ・・・だもんね。<br /><br />うそぷもいいよね。<br />キングオブネガティブ。<br /><br />フランキーは変態。<br />ん？呼んだか？変態。<br /><br /><br />とにかくスリラーパークは笑える。って話。<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-05-10T20:58:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>心</dc:creator>
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<title>ちょ、そんなのあり！？</title>
<description> 携帯ってやっぱ大切だよね。２週間ばか携帯なし生活をしていて「なんだ、案外いけるじゃん！」とちょーしこいて今日も持ってかなかった。大学で初等理科の授業のグループわけが掲示してあった。「１８日が履修の最終〆切だし、余裕余裕。」と中社の時間帯だけ見て帰った。どうやら初等理科は今日の１２時半が最終〆切だったらしい。２時半ぐらいに家について珍しく車をぴかぴかに洗ってワックスまでかけて、大和の散歩いって「あー
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<![CDATA[ 携帯ってやっぱ大切だよね。<br />２週間ばか携帯なし生活をしていて<br />「なんだ、案外いけるじゃん！」とちょーしこいて今日も持ってかなかった。<br /><br />大学で初等理科の授業のグループわけが掲示してあった。<br />「１８日が履修の最終〆切だし、余裕余裕。」と中社の時間帯だけ見て帰った。<br /><br />どうやら初等理科は今日の１２時半が最終〆切だったらしい。<br /><br />２時半ぐらいに家について珍しく車をぴかぴかに洗ってワックスまでかけて、<br />大和の散歩いって「あー働いた」と一息ついて携帯の電源オン。<br />サーバーにメール問い合わせ。<br />同じ中社の子から「今日の１２時半までだって！！！」とメールが入ってる。<br /><br />はい、せーの。<br /><br /><br />嘘だろおおおおおおお！！！？？？<br /><br /><br />そっこーゼミの子とかに電話する。<br />みんなその場で紙を書いたらしい・・・<br />はい、学部事務室に電話。<br />「あー、またこれ系の電話ね。」みたいな態度。<br />イライラ。むかむか。<br />結局明日また学校に行かなければならない。<br />片道一時間半。<br />うぜえええええええええ！！！<br /><br />そりゃ見なかった自分が悪いけどさ。<br />めっちゃ人居たのよ！？<br />それを身長安打ー１５０のあたいが行けと！？<br />「後から見よー」って午後から見た人もいっぱいいるじゃん！！！<br />とりあえず、初等理科、殴る。<br />こいつぁーどうやら鬼門らしい。<br /><br />小太郎きゃわいいああああ！！！ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-04-08T17:28:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>心</dc:creator>
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